マキタCL107FDSHWと日立PKV-BK50P。
同じ紙パック式コードレスでも価格が約3.6倍違うこの2台、どっちを選べばいいか迷いますよね。
比較でつまずくのは、自分の暮らしに合うのがどっちか見えていないからです。
実売¥14,255のマキタCL107FDSHWと、実売¥52,000の日立PKV-BK50P。
その差、約3万8千円。
連続使用時間も標準25分対40分で1.6倍違います。
コスケまずは画像で違いをサッと確認して、その下のおすすめ表で「自分はどっちか」を絞ろう。




| 条件 | おすすめ |
|---|---|
| 1万円台で紙パック・一人暮らし・サブ機 | マキタCL107FDSHW |
| 3LDK以上・毎日メイン・自走式ヘッド・LEDが欲しい | 日立PKV-BK50P |
| とくに希望がなければ | マキタCL107FDSHW(軽さと急速充電とコスパで外しません) |
本記事では、マキタCL107FDSHWと日立PKV-BK50Pの違いを、スペック・口コミ・維持費の3つの切り口でやさしく整理します。
本記事を最後まで読むと、軽さ1.1kg・急速22分のCL107FDSHWか、自走式ヘッド・からまんブラシのPKV-BK50Pか、迷う時間を3分で終わらせて納得の1台に絞れます。
カタログでは見えない5年使ったときの維持費差まで把握して、後悔しない1台を選べます。
結論|マキタCL107FDSHWと日立PKV-BK50Pの違い比較
マキタCL107FDSHWと日立PKV-BK50Pは、両方とも紙パック式コードレスでも、毎日メインで使う本格機か、サブ機・一人暮らしのコスパ機か、生活パターンによって効く違いが大きく分かれます。
まず9項目の比較表で全体像を見てから、各項目の詳細を見ていきます。


| 比較項目 | マキタCL107FDSHW | 日立PKV-BK50P |
|---|---|---|
| 重さ | 1.1kg(電池込・ノズル/パイプ除く) | 本体0.97kg/スティック1.4kg |
| 本体サイズ | 全長960×幅112×高150mm | 1042×幅230×奥行237mm |
| 集じん方式 | 紙パック式(330mL/500mL) | 紙パック式(600mL) |
| 吸込仕事率/吸引力 | パワフル32W/強20W/標準5W(3段階手動) | 8〜60W(自動制御)/標準40W |
| 連続使用時間 | パワフル10分/強12分/標準25分 | 自動8〜40分/標準40分/強8分 |
| 充電時間 | 約22分(急速) | 約2時間(120分) |
| バッテリー | スライド式着脱(10.8V/1.5Ah BL1015・1個) | 着脱式・2個付属 |
| 独自機能 | 紙パック式で手を汚さずゴミ捨て/3段階パワー/急速充電22分 | 自走式パワーヘッド/からまんブラシ/緑色LED「ごみくっきりライト」/4方向吸引 |
| 価格 | 実売¥14,255(2026-06-15・価格.com) | 実売¥52,000(2026-06-27・価格.com) |
重さの違い


マキタCL107FDSHWはスティック1.1kg、日立PKV-BK50Pはスティック1.4kgです。
スティック装着時はCL107のほうが0.3kg軽く、手元の取り回しでラクです。
ただし日立PKV-BK50Pは本体だけだと0.97kgで、CL107の1.1kgより0.13kg軽くなります。
階段・洗面所・車内のように本体だけ持ち替えて使うシーンでは、PKV-BK50Pのほうが少しラクになります。
毎日メインでスティック使いするならCL107、本体だけ取り外して使うシーンが多いならPKV-BK50P、という分かれ方です。
- 毎日スティックで床中心に使うなら マキタCL107FDSHW
- 本体を持ち替えて階段や狭い場所でも使うなら 日立PKV-BK50P
本体サイズの違い


マキタCL107FDSHWは全長960mm・幅112mmと細身です。
洗面所や階段、車内など狭い場所でも扱いやすいサイズです。
日立PKV-BK50Pは全長1042mm・幅230mmで、ヘッド幅がやや広めです。
リビングなど広い面を一気に掃除するのに向いた幅です。
- 狭い場所中心の家なら マキタCL107FDSHW
- 広いリビング・3LDK以上中心なら 日立PKV-BK50P
集じん方式の違い


両機種とも紙パック式です。
ゴミ捨ては紙パックごと捨てるだけで、ホコリが舞わず手を汚さずに済みます。
容量はマキタCL107FDSHWが330mL(紙パック)/500mL(ダストバッグ)、日立PKV-BK50Pが600mL。
PKV-BK50Pのほうが約1.8倍大きく、日立公式は「紙パック交換は約4か月に1回でOK」と訴求しています。
CL107は2〜3か月に1回が目安です。
紙パック交換の手間を最小化したいならPKV-BK50P、紙パック交換は気にしないならCL107、で選び方が分かれます。
- 紙パック代を抑えたい・互換品も使いたいなら マキタCL107FDSHW
- 交換頻度を最小化したいなら 日立PKV-BK50P
吸引力の違い


マキタCL107FDSHWは3段階手動切替で、パワフル32W・強20W・標準5Wを使い分けます。
日立PKV-BK50Pは8〜60Wの自動制御で、ゴミ量センサーがW数を自動調整します。
自分でモードを切り替えたい人はCL107、何も考えずに自動で適切なパワーが選ばれてほしい人はPKV-BK50Pが向きます。
最大吸込仕事率は日立PKV-BK50Pの60Wが大きく、厚手カーペットや絨毯への対応力では優位です。
- 自分でパワー調整したい・カーペット少なめなら マキタCL107FDSHW
- 自動で任せたい・厚手カーペットありなら 日立PKV-BK50P
連続使用時間の違い


マキタCL107FDSHWは標準モード約25分、強約12分、パワフル約10分です。
日立PKV-BK50Pは標準モード約40分、自動8〜40分、強約8分です。
標準モード同士で比較すると、PKV-BK50Pが15分長い設計です。
3LDK以上の広い間取りを1回で掃除しきりたい人にはPKV-BK50Pの40分が安心材料になります。
1Rや1LDKならCL107の25分でも足ります。
- 1R〜2LDKまでメイン使いなら マキタCL107FDSHW
- 3LDK以上のメイン使い・長時間連続使用なら 日立PKV-BK50P
充電時間の違い


マキタCL107FDSHWは約22分の急速充電。
日立PKV-BK50Pは約2時間(120分)の標準充電です。
その差、約5.5倍。
ただし日立PKV-BK50Pは予備バッテリー2個付属なので、1個目を使い終えたら2個目に切り替えて使い続けられます。
実質的な「充電待ち時間」はCL107のほうが短いですが、PKV-BK50Pは「2個目で運用継続→1個目を充電」の流れで充電時間の長さをカバーできます。
- 急速充電で1個のバッテリーで回したいなら マキタCL107FDSHW
- 2個ローテーションで長時間使い続けたいなら 日立PKV-BK50P
バッテリー方式の違い


マキタCL107FDSHWはスライド式の着脱バッテリー(10.8V/1.5Ah BL1015)1個付属。
予備バッテリーを買い足せば連続使用時間を実質倍に延ばせます。
互換バッテリーも市場に流通しており、純正BL1015の寿命(公開口コミでは約3〜5年・150〜250回充電)が来たら交換だけで本体を継続使用できます。
日立PKV-BK50Pは着脱式バッテリー2個付属が標準仕様です。
買い足し不要で予備運用が始められる設計です。
寿命が来たら純正バッテリーを購入して交換する流れになります。
- 互換バッテリーで長期コストを抑えたいなら マキタCL107FDSHW
- 箱を開けてすぐ予備運用したいなら 日立PKV-BK50P
独自機能の違い


マキタCL107FDSHWの独自ポジションは、紙パック式・3段階パワー・急速充電22分の3点セットです。
シンプルで軽い・コスパで選びたい人に向く設計です。
日立PKV-BK50Pの独自ポジションは、自走式パワーヘッド・からまんブラシ・緑色LED「ごみくっきりライト」・4方向吸引の4点セットです。
自走式パワーヘッドは押すだけで前進し、腕への負担を減らします。
からまんブラシは髪の毛やペットの毛が絡まりにくく、長い髪の家族がいる家やペットを飼っている家で重宝します。
緑色LEDは床の見えにくいホコリを照らし出し、夜の片付けや暗い寝室の掃除で見落としを減らします。
4方向吸引は壁ぎわや家具のすき間のゴミも取り残しにくくする設計です。
- 機能はシンプルでいい・軽くて安いほうがいいなら マキタCL107FDSHW
- 自走式・絡まない・LED・4方向吸引で本格的に掃除したいなら 日立PKV-BK50P
価格の違い


マキタCL107FDSHWの価格.com最安は¥14,255(2026-06-15時点)。
日立PKV-BK50Pの価格.com最安は¥52,000(2026-06-27時点)。
その差、約3万8千円(約3.6倍)。
3万8千円差で手に入るのは、自走式パワーヘッド+からまんブラシ+緑色LED+4方向吸引+連続40分+予備バッテリー2個付属+紙パック容量1.8倍の7点です。
長く使うほど元が取れるかどうかは、生活シーン次第(維持費はH2-3.5でくわしく比較します)。
マキタCL107FDSHWがおすすめな人
- 1万円台コスパで気軽に1台目を持ちたい人
- 軽さ1.1kg・急速充電22分を重視する人
- 紙パック式(330mL)でゴミ捨て楽が好きな人


マキタCL107FDSHWは、1万円台の予算で紙パック式コードレスを探している人、一人暮らし1R〜2LDKでメイン使い、メイン掃除機の補助として2台目を探している人に向きます。
3万8千円差を払わず、シンプルで軽い紙パックコードレスを選びたい人の選択です。
1万円台の予算で紙パック式コードレスを探している人
¥14,255の価格帯で紙パック式・着脱バッテリー・3段階パワーがそろう機種は他に少ない構成です。
紙パックでゴミ捨てがラク・コードレスで取り回しよく・1万円台で買えるの3拍子を求めるなら最適解です。
1R〜2LDKでメインに使う一人暮らしの人
標準モード25分で1R〜2LDKを一気にカバーできます。
紙パックでゴミ捨ても手を汚さず、急速充電22分で次の使用までの待ち時間も短い設計です。
メイン掃除機のサブ機として2台目を探している人
メインのキャニスター掃除機やロボット掃除機を持っていて、階段・洗面所・車内のスポット使いに2台目が欲しい人に最適です。
1.1kgで片手取り回しができ、紙パックでホコリも舞わない設計です。
マキタの電動工具ユーザー・バッテリー流用したい人
すでにマキタの10.8Vスライドバッテリー(BL1015)を持っている電動工具ユーザーなら、バッテリー流用でさらにコスパが上がります。
日立PKV-BK50Pがおすすめな人
- 自走式ヘッドで力を入れずに掃除したい人
- からまんブラシで髪・ペット毛対策をしたい人
- 連続40分・3LDK以上で運用したい人


日立PKV-BK50Pは、3LDK以上の広い家で毎日メインに使う人、髪の長い家族・ペットがいる家、自走式パワーヘッドで腕の負担を減らしたい人、暗い場所のホコリまで見える設計を求める人に向きます。
3万8千円多めに払って「自走式・からまんブラシ・LED・4方向吸引・連続40分・予備バッテリー2個」を全部押さえたい人の選択です。
3LDK以上で毎日メインに使う人
標準モード40分で3LDK以上の広い間取りを1回で掃除しきれます。
予備バッテリー2個付属で、足りなければすぐ交換できる運用も可能です。
髪の長い家族・ペットがいる家
からまんブラシは髪の毛やペットの毛が絡まりにくく、ヘッドのお手入れ頻度を減らせます。
掃除のたびに絡んだ髪を取り除く手間が減り、長期的な使用ストレスが軽減されます。
自走式パワーヘッドで腕の負担を減らしたい人
自走式パワーヘッドは押すだけで前進する設計で、毎日メイン使いでも腕への負担が減ります。
3LDK以上の広さを毎日掃除する主婦・主夫・高齢者にとって、腕がラクなのは長く続ける鍵になります。
夜の片付け・暗い寝室の掃除が多い人
緑色LED「ごみくっきりライト」は床の見えにくいホコリを照らし、夜の片付けや暗い寝室での見落としを減らします。
CL107FDSHWとPKV-BK50Pを維持費で比較|5年使うとどっちが安い?


買う瞬間の価格はマキタCL107FDSHW(¥14,255)のほうが3万8千円安いです。
5年使う前提で、それぞれの追加コストを整理します。
| 項目 | マキタCL107FDSHW | 日立PKV-BK50P |
|---|---|---|
| 本体価格(実売) | ¥14,255 | ¥52,000 |
| 紙パック代(5年分目安) | ¥2,500(年500円×5年) | ¥1,500(4か月交換・約15回) |
| バッテリー交換 | ¥3,000〜5,000(純正BL1015・3〜5年で1回) | ¥6,000〜10,000(純正バッテリー・3〜5年で1回) |
| 5年合計目安 | 約¥19,755〜21,755 | 約¥59,500〜63,500 |
5年使う前提でも、マキタCL107FDSHWのほうが総額で約4万円安い計算です。
ただしこの差額は、PKV-BK50Pの自走式パワーヘッド・からまんブラシ・緑色LED・4方向吸引・連続40分・予備バッテリー2個の機能差を5年間享受できる対価とも言えます。
「機能差に4万円払う価値があるか」を、5年間の毎日掃除で考えるのがポイントです。
5年間の毎日掃除で効く差は「腕の負担」と「時間」
PKV-BK50Pの自走式パワーヘッドは、押すだけで前進する設計です。
毎日5分の掃除を5年続けると、累計で約150時間。
腕の負担が減ることは、長期で見ると「掃除を続けられる人になれるかどうか」に直結します。
CL107FDSHWは1.1kgの軽さで手元はラクですが、ヘッドは手動で動かす設計です。
5年で4万円差。
毎日掃除する人なら「自走式で腕がラク」は元が取れる差だよ。
口コミで見えるマキタCL107FDSHWと日立PKV-BK50Pの違い


価格.comの口コミ件数はマキタCL107FDSHWが262件、日立PKV-BK50Pが9件です。CL107FDSHWは十分な母数がある一方、PKV-BK50Pはまだ少数の声としてご覧ください。
満足度は CL107が4.34点・PKV-BK50Pが4.42点で、PKV-BK50Pがわずかに高めです。
両機種それぞれの良い声と気になる声を整理します。
マキタCL107FDSHWの口コミ


良い声
- 1.1kgで片手で扱える・取り回しが軽い
- 紙パックで手を汚さずゴミ捨てできるのが快適
- 22分の急速充電は他社にない強み
- 一人暮らしや2台目(書斎・車・実家用)として満足
- 1万円台のコスパで5年使っても元が取れる
気になる声
- 標準モードは吸引弱め・カーペットは強モード必須
- 吸引音は静かではない(モード上げると気になる)
- 延長パイプが伸縮しないので身長で合わない場合がある
- 紙パック代が年間500円ほどかかる
日立PKV-BK50Pの口コミ


良い声
- 本体0.97kgでバランスがよい・広い家でも腕が疲れにくい
- 自走式パワーヘッドで「押すだけ」の感覚
- からまんブラシで髪の毛・ペット毛がからまない
- 緑色LEDで暗い場所のホコリが見える
- 紙パック交換が約4か月に1回でラク
- 4方向吸引で壁ぎわのゴミも取れる
気になる声
- 価格5万円超で高め
- 強モード時の運転音が大きい
- ヘッドのサイズがやや大きく狭い場所に入りにくい
- 充電2時間は急速ではない(予備バッテリー2個で運用)
「価格が高い」「ヘッドが大きい」という声は、PKV-BK50Pの本格機ポジションから来る制約です。
3LDK以上のメイン使い・自走式ヘッドの価値を求める人なら、価格差は5年で元が取れる範囲とも判断できます。
マキタCL107FDSHWと日立PKV-BK50Pのよくある質問
日立PKV-BK50Pは5万円の価値がある?
公開口コミでは満足度4.42点(9件・少数の声)と高評価で、「自走式ヘッドで腕がラク」「広い家でも疲れない」「からまんブラシで髪が絡まない」などの声が目立ちます。
5万円の価値があるかは、自走式パワーヘッド・からまんブラシ・緑色LED・4方向吸引・連続40分・予備バッテリー2個付属のセットを5年間使い続けるかで判断できます。
3LDK以上で毎日メインに使う人、髪の長い家族・ペットがいる家なら元が取りやすい設計です。
マキタCL107FDSHWは3LDKメインで足りる?
標準モード25分で2LDKまでなら1回で掃除しきれます。
3LDK以上を1回で掃除しきりたいなら、予備バッテリーを別売で買い足すか、PKV-BK50Pの40分モデルを選ぶのが現実的です。
3LDKでもエリアを分けて掃除する派なら、CL107の25分でも運用できます。
紙パックの交換頻度はマキタと日立でどっちが楽?
紙パック容量の差で、PKV-BK50Pのほうが交換頻度が少なく済みます。
CL107FDSHW(330mL/500mL):2〜3か月に1回が目安。
PKV-BK50P(600mL):日立公式が約4か月に1回をうたっています。
「紙パック交換のことを忘れたい」ならPKV-BK50P、「紙パック代を最安にしたい・互換品も使いたい」ならCL107が向きます。
自走式パワーヘッドって本当に腕がラク?
公開口コミでは「押すだけで前に進む感覚」「広い家でも腕が疲れない」「100平米でも疲れない」などの声が目立ちます。
毎日5分でも5年続けると累計150時間。
腕の負担が減ることは「掃除を続けられる人になれるかどうか」に直結します。
CL107は手動でヘッドを動かす設計なので、自走式ヘッドの恩恵は得られません。
着脱バッテリー2個付属って実際どう使う?
PKV-BK50Pは予備バッテリー1個が標準同梱されています。
1個目で40分使い終わったら、すぐ2個目に切り替えて運用継続できます。
合計約80分の連続使用が可能で、3LDK以上の広い家を1日で掃除し切る運用に最適です。
CL107は予備バッテリーが別売で、買い足すと予備運用ができます(CL107用BL1015の互換品は2,000円台から流通)。
まとめ|マキタCL107FDSHWと日立PKV-BK50Pはどっちを選ぶ?


最後に要点だけ振り返ります。


重さの数字は「電池込・ノズル/パイプ除く」(CL107)と「本体のみ/スティック装着」(PKV-BK50P)の基準で見ています。
連続使用時間は CL107がモード別(パワフル10分/強12分/標準25分)、PKV-BK50Pが標準40分/自動8〜40分/強8分です。
気になる声は欠点ではなく「買う前の確認ポイント」として読んでください。
価格・口コミ件数は2026年6月時点の数値で、変動があるため公開直前にも再確認します。
1万円台で紙パック式コードレスがほしい・一人暮らしやサブ機ポジならマキタCL107FDSHW、3LDK以上のメイン使い・自走式ヘッドや絡まないブラシで腕の負担を減らしたいなら日立PKV-BK50Pで間違いありません。
条件で選べばどちらも外れない。
迷ったら1万円台のコスパで選べるマキタCL107FDSHWから!
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