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コスケ(家電口コミ 編集人)のアバター

はじめまして。

家電口コミの編集人、コスケです。

このページを開いてくれたあなたは、たぶん「この情報、信じていいのかな」と一度立ち止まった人ですよね。

その気持ち、ぼくはすごく大事にしています。

だからぼくが何者で、記事をどう作っているのかを、隠さずぜんぶ書いておきます。

ぼくは家電メーカーの社員でも、量販店の元店員でもありません。

ただの家電好きです。

新製品のスペック表を眺めているだけで一日が終わる、そういうタイプの人間です。

なぜこのブログをやっているか

このブログをやっている理由は、たった一つです。

買って失敗するのが、人一倍こわいから

家電は大好きです。

でも、お金持ちではありません。

気になる掃除機を5台も6台も買って、ぜんぶ試して比べる。

そんな身分ではないんです。

あなたと同じで、ぼくも一台を慎重に選ぶ「庶民」です。

だから、ぼくは別の武器を持つことにしました。

それが**「公開されている口コミを、誰よりも丁寧に読み解く」**ことです。

価格.comやメーカー公式には、買った人の声やくわしい仕様が、たくさん公開されています。

ぼくはそれを片っぱしから読みます。

良い声だけでなく、不満の声も。

そして「これは買う前に確認しておくべき点だ」というところを拾い上げ、あなたに分かる言葉へ翻訳します。

実機を全部持っているわけではない。

そのぶん、ぼくは調べます。

専門家ではないけれど、調べる量では負けない

そういう立ち位置で書いています。

カタログの数字も、買った人の不満も、自分が一台を選ぶときと同じ目線で見ています。

読者であるあなたが知りたいのは、たぶん「結局、自分にはどれが合うのか」の一点ですよね。

そこに最短でたどり着けるよう整理するのが、ぼくの役目だと考えています。

この記事の作り方

ぼくの記事は、雰囲気や思いつきで書いていません。

情報源と確認日を決めて、同じやり方で整理しています。

ここを開示しておきます。

出典:各メーカーの公式サイト・公式カタログ・取扱説明書、価格.comの製品ページや売れ筋ランキング、環境省などの公的な制度ページを使います。

口コミは価格.comなどの公開レビューを読み、傾向としてまとめています。

声をそのまま転載することはしません。

確認日と更新方針:価格・順位・満足度・レビュー件数は、確認した日のスナップショット(その時点の記録)です。

これらは日々変わります。

だから記事のタイトルに月を入れ、定期的に見直してリライトしています。

「いつ時点の情報か」が分かる形にしておきたいんです。

採点ルール:おすすめ順位は、ぼくが実機で試した結果ではありません

公式スペック・公開口コミ・価格.comといった公開情報を、同じものさしで整理した編集判断です。

どの項目を何点で見ているか、配点は記事のなかで全部見せています。

あなたが自分で検証できるようにするためです。

読者へのやらないこと

信じてもらうために、ぼくが**「やらないこと」**をはっきり約束します。

  • 実機を使ったふりをしない。「使ってみた」「我が家では」とは書きません
  • 事実でない経歴を盛らない。元販売員などと名乗ることはしません
  • 依頼や報酬で順位を変えない。おすすめ理由は、公開した評価軸だけで説明します
  • 根拠のない「No.1」「最安」を言わない。条件をつけて、正直に書きます
  • 件数を数えずに「みんな絶賛」と書かない。口コミは傾向として、控えめに伝えます

この5つは、ぼくがこのブログを続けるかぎり守る線です。

読んでいて「ここ、盛ってるな」と感じたら、それはぼくの失敗なので、遠慮なく教えてください。

このブログの読み方

もし、はじめてこのブログに来たなら、まずは母艦になる記事から読むのがおすすめです。

コードレス掃除機を、軽さ・吸引力・バッテリー・価格・手入れといった生活の場面で切り分けて整理しています。

あなたが何をいちばん大事にしたいかが見えると、選ぶのがぐっとラクになります。

コードレス掃除機おすすめ15選の記事

そこから、気になる機種の個別記事や比較記事へ進んでもらえると、迷いが一つずつ減っていくはずです。

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なお、当ブログの記事にはアフィリエイト広告(PR)を含みます。

商品リンクから購入があると、ぼくに少しだけ収益が入る仕組みです。

ただし、その有無で順位やおすすめを変えることはありません

価格や在庫は変わるため、購入前にリンク先の最新情報を必ず確認してください。

ここまで読んでくれて、ありがとうございます。

あなたの「買って失敗したくない」を、ぼくの「とことん調べる」で支えられたら、これ以上うれしいことはありません。